(一)男が勝てる時
男と女が戦えば男は女には「勝てない」と思う
しかし、桶狭間、本能寺など『奢る者は久しからず』の諺に
あるように、相手が婆さんなら「勝てるかも」
(二)愛した方が「負け」なのか
愛した方が強いのでは、と思う
なぜなら相手の事が手に取るように「分かる」ようになるから
“敵を知る”ことが必勝条件だから
「アイツは俺にゾッコンだから」なんてタカを括らないこと
すべて『お見通し』かもね
介護
お米の配達でディサービスのお家を訪ねた
「毎度おおきに」と入ったところ
後ろから「宮崎さんそのまま奥に入ってぇ~」
と叫ぶ声がして、「えっ?」とそのまお家の中に。
振向くと介護される人を乗せた手押し車がそのまま家の中に入ってきた
「・・・」
「★○さん、★○さん、★★さん、送りますよ~」
しかし、しかし、ヨタヨタ、ヨチヨチしか動けない皆さん
靴を履かせてもらって「お婆ちゃん、そのまま立ったら履けるでしょう」
やっとこさ立ち上がって一歩一歩ゆっくりと外へ
「た、大変な仕事ですね・・」
「あんたも年を取ったらこうなるねんでぇ」
「・・・」
毎日、自然食品を食べろ!と言われたら「食べるっ」
毎朝、ラジオ体操をして太極拳の練習をしろっ!と言われたら「するっ」
老化は、静かにゆっくりと忍び寄るから「分かり難い」
だから普段の毎日の食生活と生活習慣が大事です
改めてPPK(ピンピンコロリ)を目指すことを決意した日。
お米の配達でディサービスのお家を訪ねた
「毎度おおきに」と入ったところ
後ろから「宮崎さんそのまま奥に入ってぇ~」
と叫ぶ声がして、「えっ?」とそのまお家の中に。
振向くと介護される人を乗せた手押し車がそのまま家の中に入ってきた
「・・・」
「★○さん、★○さん、★★さん、送りますよ~」
しかし、しかし、ヨタヨタ、ヨチヨチしか動けない皆さん
靴を履かせてもらって「お婆ちゃん、そのまま立ったら履けるでしょう」
やっとこさ立ち上がって一歩一歩ゆっくりと外へ
「た、大変な仕事ですね・・」
「あんたも年を取ったらこうなるねんでぇ」
「・・・」
毎日、自然食品を食べろ!と言われたら「食べるっ」
毎朝、ラジオ体操をして太極拳の練習をしろっ!と言われたら「するっ」
老化は、静かにゆっくりと忍び寄るから「分かり難い」
だから普段の毎日の食生活と生活習慣が大事です
改めてPPK(ピンピンコロリ)を目指すことを決意した日。
大木の長寿の秘訣とは
いつも六甲山に登りに行っています。
五月、六月の時に、紅葉谷から極楽茶屋までの谷間を上がる時の
若葉、新緑の緑色が「素晴らしい!」
頂上手前の急峻な道に聳えるブナ林の大きな樹を仰ぎ見る
何十年いや百年以上はかるく生き抜いてきたであろう貫禄の佇まい
「なぜ途方もなく長く生きられるのだろう」といつも思う。
人間が威張ったって、『やっとこさ百年余り・・足元にも及ばない』
その秘訣とは、毎年、初心に立ち戻れるからではないか
年を感じさせる紅(黄色・赤色・えんじ色)葉を完全に落として、
新しい年の春に、いつも初々しい清潔な薄い緑の葉を出して
今年も精一杯繁る。毎年初心に戻っていることが
私たちも趣味に仕事に恋に新たなる思いで取り組んでいくことが
自分をリフレッシュして努力していくことが大事なのかも
ただの“頑固”では“遠慮知らず”では、誰も相手にもしないだろう
今年も見に行きます、心にしみる新緑を
いつも六甲山に登りに行っています。
五月、六月の時に、紅葉谷から極楽茶屋までの谷間を上がる時の
若葉、新緑の緑色が「素晴らしい!」
頂上手前の急峻な道に聳えるブナ林の大きな樹を仰ぎ見る
何十年いや百年以上はかるく生き抜いてきたであろう貫禄の佇まい
「なぜ途方もなく長く生きられるのだろう」といつも思う。
人間が威張ったって、『やっとこさ百年余り・・足元にも及ばない』
その秘訣とは、毎年、初心に立ち戻れるからではないか
年を感じさせる紅(黄色・赤色・えんじ色)葉を完全に落として、
新しい年の春に、いつも初々しい清潔な薄い緑の葉を出して
今年も精一杯繁る。毎年初心に戻っていることが
私たちも趣味に仕事に恋に新たなる思いで取り組んでいくことが
自分をリフレッシュして努力していくことが大事なのかも
ただの“頑固”では“遠慮知らず”では、誰も相手にもしないだろう
今年も見に行きます、心にしみる新緑を
ウィルスって何?(その一)
【三兄弟】
地球上に生命が誕生したのは40億年前・・
誕生してからしばらくの後に、三つに分化した。
そう、ウィルスと植物と動物のそれぞれの祖先たちは三兄弟だった。
それぞれに進化の旅を始めることが決まり、その別れの日に、
「たとえ別れ別れになろうといつまでも仲良く付き合っていこうな」と
堅い約束を交わした。
それから数十億年後の今、
ウィルスが鳥や豚と“平和協定を結び”仲良く暮らしていた野生の世界(地域)に
人間が入り込んだ。“平和協定”を結ぼうとしない人間にウィルスは驚いて「暴れた」
その反撃にびっくりした人間はただちに薬で応戦を始める。
その仕打ちに対してウィルスは「あの約束を破ってお前だけが生き延びようとするのか・・ならばこちらも容赦はしない」と得意の忍法で変幻自在に姿形を変えてさらに反撃を
始めた・・・
40億年を生き抜いてきた“主の一人”をたかだか500万年を生きてきた人間が
薬でやつけようなどと「思い上がりもいいところだ。勝てる訳がない」
誰かが使者にたち“平和協定を結ぶ”それがよろしかろうと思うのですが・・
【三兄弟】
地球上に生命が誕生したのは40億年前・・
誕生してからしばらくの後に、三つに分化した。
そう、ウィルスと植物と動物のそれぞれの祖先たちは三兄弟だった。
それぞれに進化の旅を始めることが決まり、その別れの日に、
「たとえ別れ別れになろうといつまでも仲良く付き合っていこうな」と
堅い約束を交わした。
それから数十億年後の今、
ウィルスが鳥や豚と“平和協定を結び”仲良く暮らしていた野生の世界(地域)に
人間が入り込んだ。“平和協定”を結ぼうとしない人間にウィルスは驚いて「暴れた」
その反撃にびっくりした人間はただちに薬で応戦を始める。
その仕打ちに対してウィルスは「あの約束を破ってお前だけが生き延びようとするのか・・ならばこちらも容赦はしない」と得意の忍法で変幻自在に姿形を変えてさらに反撃を
始めた・・・
40億年を生き抜いてきた“主の一人”をたかだか500万年を生きてきた人間が
薬でやつけようなどと「思い上がりもいいところだ。勝てる訳がない」
誰かが使者にたち“平和協定を結ぶ”それがよろしかろうと思うのですが・・
「生きもの語り」の募集。その例作、宇根豊さん作
赤トンボ
たしかにボンの頃によく目につくトンボとはいえ、なぜ精霊トンボと
名付けたのだろうか。あれは、精霊様を連れて来らすけん、大切にせないかん、
と婆さんから言い聞かせられていた。いい印象を抱いていたのは間違いない。
なぜ、いい印象をこの赤トンボに抱くようになったのだろうか。
百姓してみてよくわかった。8月に、田んぼで肥料ふりや草取りしていると、
すぐに集まってくる。まるで自分を慕って。寄ってくるようで、可愛い。
(秋アカネがやはり東日本の百姓に好かれたのは、頭や肩に止まるからだ)
他のトンボは決して寄ってこないからだ。百姓の回りには、百姓が動くたびに
虫たちが飛び跳ねまわる。まるで百姓は虫たちを引き連れて田んぼを歩いて
いるかのように見える。
よし、私も一員に加わろう。そして、虫たちをごちそうになろう。
なぜなら、百姓たちは、決して私たちを追い払うことはないから。
いつもまた来たかと言ってくれるから。


赤トンボ
たしかにボンの頃によく目につくトンボとはいえ、なぜ精霊トンボと
名付けたのだろうか。あれは、精霊様を連れて来らすけん、大切にせないかん、
と婆さんから言い聞かせられていた。いい印象を抱いていたのは間違いない。
なぜ、いい印象をこの赤トンボに抱くようになったのだろうか。
百姓してみてよくわかった。8月に、田んぼで肥料ふりや草取りしていると、
すぐに集まってくる。まるで自分を慕って。寄ってくるようで、可愛い。
(秋アカネがやはり東日本の百姓に好かれたのは、頭や肩に止まるからだ)
他のトンボは決して寄ってこないからだ。百姓の回りには、百姓が動くたびに
虫たちが飛び跳ねまわる。まるで百姓は虫たちを引き連れて田んぼを歩いて
いるかのように見える。
よし、私も一員に加わろう。そして、虫たちをごちそうになろう。
なぜなら、百姓たちは、決して私たちを追い払うことはないから。
いつもまた来たかと言ってくれるから。


「生きもの語り」の募集のチラシから
作:宇根豊さん
ふるさと
雨蛙は気づいた。いつの間にかみかん園から仲間が減っていく。
「そうか、みんな生まれた田んぼに、産卵のために帰っていっているのか」
去年来た道を思い出しながら、田んぼを目指した。
途中、道路を横切る時は苦労した。仲間が何匹か、変な物体に敷き殺されていた。
それでもやっとふるさとの田んぼに辿り着くことができた。
ところがまわりはもう代掻き(しろかき)が始まっているのに、その田んぼだけは
まだ水も入っていない。「どうしたのだろう・・」と不安になる。田んぼの畦で
虫を食べながら待つことにした。
10日待った。持ち主の百姓は姿を見せない。20日待った。まだ代掻き(しろかき)は
始まらない。30日目だった。やっと百姓が姿が見えたのだが、大豆をまき始めた。
絶望的な気持ちになった。そう言えば減反政策がまだ続いているらしい。
雨蛙は決心した。来年まで待とう、と。
翌年もその田んぼは転作された。雨蛙はもう一年待って、また来ようと思った。
次の年、また田植えはなされなかった。雨蛙はとうとう寿命が尽きた。
(※ 雨蛙の寿命は3年と言われている)
「できる」から「つくる」論
(略)
隣のおばあちゃんからトマトをもらった。「あんたの畑のトマトは、今年は早々とかれがったね。うちはなっとるけん、持ってきてやったよ」と言う。
ここで私は、「農薬はいつ散布したと?何を散布したと?安全使用基準は守っているやろうね。残留基準をクリアしているか、分析してみた?」などと、安全性のトレサビリティ精神を発揮しようとは思わない。うちのトマトの不出来を気にかけ、持ってきてくれた婆ちゃんの優しさに、感謝してありがたくいただいた。
この場合の「いただく」対象は、もちろんトマトだが、婆ちゃんの情愛であり、天地のめぐみでもある。婆ちゃんはトマトを育て、トマトができたのである、婆ちゃんが「つくった」のではない、と言い切れるだろうか。
もし婆ちゃんが「つくった」のなら、安全性の責任は、婆ちゃんにある。
一方トマトが、「できた」のなら、責任は天地にある。
【私のコメント】
これはまさに的を得たご意見だと思います。
病気の治療にも当てはまる。「病院の薬で治した」のか
「自分の自然治癒力が働いた結果、治った」のかにも通じる。
後者だとすると、病気予防のために食材を自然食品にしてご飯を主食にする。
そして、よく噛んで少なく食べれば良いことになる。
18年前、四国高知県は四万十川の近くの田んぼの中で、老百姓さんが
「米作りは毎年毎年“一年坊主”じゃ」と呟いたことを思い出す。
しかし、今や百姓さんの話は〔工場長〕か〔栄養士〕さんのようにカタカナ・英語
栄養素の難しい言葉飛び交い、「何表採れた」と豪語する。
田んぼの中の虫や生き物空飛ぶ鳥を見つめていると、田んぼには悠久の時が
流れているようで、目に青い葉っぱが美しい。
田畑の空地に立てられた『この土地売ります』の看板が「寂しい」・・・
田んぼの生き物調査
西日本アシスタント講習会に参加しました
2009年5月16日17日
会場・高知県南国市明見のホリディ・イン高知
曇り空・時折降る小雨の中、70名の参加者があった。農協・コープ自然派・他農家やその関連の人たち、そして田から物 宮崎米穀店の私。
16日中でも宇根豊さん(百姓・農と自然の研究所代表理事)のお話は久々に聞かせていただいた。
10年ぶりぐらいだろうか。農業の奥深さ広さを改めて感じられたような気がして、
これからも「なぜ、自然食品なのか」を考えていく契機になるのだろう。
そして16日朝、小雨が降る田んぼで虫や小さな生き物を網で追った・・
子どもの頃を思い出した。網一つを持って家を出て、川に行きメダカやフナや
カメ・ドジョウを探して網で掬った時を・・
田んぼには、オタマジャクシやミジンコ、アメンボウ、蜘蛛などがいた。
次に耕かされていない空地での草花調査をした。
その後はその纏めの報告と評価。
今回の私の感想は
田んぼとは『“四角い”小宇宙、水の“枠”星』だと思った。

西日本アシスタント講習会に参加しました
2009年5月16日17日
会場・高知県南国市明見のホリディ・イン高知
曇り空・時折降る小雨の中、70名の参加者があった。農協・コープ自然派・他農家やその関連の人たち、そして田から物 宮崎米穀店の私。
16日中でも宇根豊さん(百姓・農と自然の研究所代表理事)のお話は久々に聞かせていただいた。
10年ぶりぐらいだろうか。農業の奥深さ広さを改めて感じられたような気がして、
これからも「なぜ、自然食品なのか」を考えていく契機になるのだろう。
そして16日朝、小雨が降る田んぼで虫や小さな生き物を網で追った・・
子どもの頃を思い出した。網一つを持って家を出て、川に行きメダカやフナや
カメ・ドジョウを探して網で掬った時を・・
田んぼには、オタマジャクシやミジンコ、アメンボウ、蜘蛛などがいた。
次に耕かされていない空地での草花調査をした。
その後はその纏めの報告と評価。
今回の私の感想は
田んぼとは『“四角い”小宇宙、水の“枠”星』だと思った。
免疫力
免疫力(その一)
今回の新型インフルエンザは今のところは弱毒性らしい。
普通のインフルエンザ並みでただ感染力が強いということらしい。
健康であったならば、もしも「罹った・・」としても返って免疫力が
付くぐらいの気持ちで対処をしましょう。
免疫力(その二)
こういうことが起きると慌てて当店に飛び込んで来られるお客様が
おられる。
お客様「やっぱり、ここで買うて食べておこう。安心や」
私「・・食べてすぐは効かないって。だから普段から(自然食品)を食べていたら
こんな時に安心安心。前から、『食べてて良かった自然食品』という時が必ず来ます
と言うてきましたやん」
免疫力(その一)
今回の新型インフルエンザは今のところは弱毒性らしい。
普通のインフルエンザ並みでただ感染力が強いということらしい。
健康であったならば、もしも「罹った・・」としても返って免疫力が
付くぐらいの気持ちで対処をしましょう。
免疫力(その二)
こういうことが起きると慌てて当店に飛び込んで来られるお客様が
おられる。
お客様「やっぱり、ここで買うて食べておこう。安心や」
私「・・食べてすぐは効かないって。だから普段から(自然食品)を食べていたら
こんな時に安心安心。前から、『食べてて良かった自然食品』という時が必ず来ます
と言うてきましたやん」
新型インフルエンザ
今朝の小田南公園
Aさん「いよいよ新型インフルエンザが流行してきましたな」
私「ゴールデンウイークに何万人も海外へ行き、海外からも外国人が
入ってくるんやもん、阻止何かでけへん。止められへんて」
Aさん「そしたら、病気にかかっても発病せんように免疫力を付けとかな
体力を付けとかなあかんということでんな」
私「そう!だから国は国民に朝ごはんは玄米食か発芽米のご飯で有機野菜の
味噌汁と漬物や納豆などの醗酵食品を食べておきましょうと言わな」
Aさん「国のやり方はこれで合っていますのんやろか」
私「60年に一度100年に一度大不景気も新型インフルエンザも周期的に来る
のは分っていたこと。そのためには“やっぱり健康や健康が一番なんや”と
普段の食生活から準備を備えをしておかないと」
Aさん「それで自然食品のお店をしてはるんや」
私「悪いけど、我々はお客様も宮崎一族に入れるなら生き残る。万一私らが
死ぬ時は他の人はもう死んだ後や。何で先に行かなあかんねんと怒らんでもええ」
今朝の小田南公園
Aさん「いよいよ新型インフルエンザが流行してきましたな」
私「ゴールデンウイークに何万人も海外へ行き、海外からも外国人が
入ってくるんやもん、阻止何かでけへん。止められへんて」
Aさん「そしたら、病気にかかっても発病せんように免疫力を付けとかな
体力を付けとかなあかんということでんな」
私「そう!だから国は国民に朝ごはんは玄米食か発芽米のご飯で有機野菜の
味噌汁と漬物や納豆などの醗酵食品を食べておきましょうと言わな」
Aさん「国のやり方はこれで合っていますのんやろか」
私「60年に一度100年に一度大不景気も新型インフルエンザも周期的に来る
のは分っていたこと。そのためには“やっぱり健康や健康が一番なんや”と
普段の食生活から準備を備えをしておかないと」
Aさん「それで自然食品のお店をしてはるんや」
私「悪いけど、我々はお客様も宮崎一族に入れるなら生き残る。万一私らが
死ぬ時は他の人はもう死んだ後や。何で先に行かなあかんねんと怒らんでもええ」
有馬の簡保の宿・「高所恐怖症」
従業員「ロープウェイは今日はそんなには揺れないと思います」
女性客「私は高い所が苦手で」
従業員「高所恐怖症なのですか」
女性客「せっかく来たのだから乗りたいし、下を見ると恐いし」
従業員「それでは難しいかな」
私「何を言っているの。下を見なければ良いやんか。山の上だけを
見るているだけで」
従業員「そ、そうですね。下を見なければね」
私「今日は上からの見晴らしは良いから上がらんともったいないやん」
女性客「やっぱり行きます。ありがとうございます。」
従業員「ロープウェイは今日はそんなには揺れないと思います」
女性客「私は高い所が苦手で」
従業員「高所恐怖症なのですか」
女性客「せっかく来たのだから乗りたいし、下を見ると恐いし」
従業員「それでは難しいかな」
私「何を言っているの。下を見なければ良いやんか。山の上だけを
見るているだけで」
従業員「そ、そうですね。下を見なければね」
私「今日は上からの見晴らしは良いから上がらんともったいないやん」
女性客「やっぱり行きます。ありがとうございます。」
六甲山・紅葉谷
勾配が急な紅葉谷の道
私が下から上がりもう頂上の手前に辿り着く
逆に上から降りて来られた方々との話
女性「この道は(下からだと)キツイでしょう」
私「そうですね。でも痩せれると思って」
女性「痩せれてますよ」
私「・・ありがとう」
勾配が急な紅葉谷の道
私が下から上がりもう頂上の手前に辿り着く
逆に上から降りて来られた方々との話
女性「この道は(下からだと)キツイでしょう」
私「そうですね。でも痩せれると思って」
女性「痩せれてますよ」
私「・・ありがとう」
お多福
中高年の女性C子さんが来店された、そのお話
C子さん「〔醗酵玄米ギャバ〕の売れ行きはどう?」
私「お蔭さまで。女性は奇麗になると機嫌がええわ」
C子さん「そらそうやけど」
私「皆から“きれいになった”“色が白くなった”と言われる
ようになったら機嫌が良くてお話の仕方まで変わってくるみたい」
C子さん「女性は皆から言われたら嬉しいものよ」
私「肌がすっきりして、ツルツルするから光が反射して“白く見える”。
そして、前より確かに明るくなったように見える」
C子さん「それで白くなったと言われるのね」
私「男の私が分かるぐらいやから、周りの女性からは言われるわな」
C子さん「どうしたん、なんでぇと聞いてしまう」
私「私に会うとニコニコして笑顔で、そして、優しい声で私に話しかける
ようになるから私も嬉しい。女性はお多福がいい、般若よりも」
二人「ハハハッ」
下記をご参照ください。
http://www.ta-karamono.com/sample/genmai.html
中高年の女性C子さんが来店された、そのお話
C子さん「〔醗酵玄米ギャバ〕の売れ行きはどう?」
私「お蔭さまで。女性は奇麗になると機嫌がええわ」
C子さん「そらそうやけど」
私「皆から“きれいになった”“色が白くなった”と言われる
ようになったら機嫌が良くてお話の仕方まで変わってくるみたい」
C子さん「女性は皆から言われたら嬉しいものよ」
私「肌がすっきりして、ツルツルするから光が反射して“白く見える”。
そして、前より確かに明るくなったように見える」
C子さん「それで白くなったと言われるのね」
私「男の私が分かるぐらいやから、周りの女性からは言われるわな」
C子さん「どうしたん、なんでぇと聞いてしまう」
私「私に会うとニコニコして笑顔で、そして、優しい声で私に話しかける
ようになるから私も嬉しい。女性はお多福がいい、般若よりも」
二人「ハハハッ」
下記をご参照ください。
http://www.ta-karamono.com/sample/genmai.html
『マイスター☆印』
ある販売店のお店のまだお若い女性、仮にA子さん
私「健康に美容に関心ある?」
A子さん「ありますよ」
私「やっぱり食べ物やで」
A子さん「えっ?・・」
私「50歳の時に30歳代でもいける」
A子さん「肌がですか?」
私「見た目、見た目がそう見えるの」
A子さん「それほど・・」
私「だからマイスター三つ星」
A子さん「?」
私「だから、バツ(×)印やなくて☆印、結婚の回数を3回はいけるかな」
A子さん「・・食べ物で」
私「そう、食べ物で。それぐらい食べ物は大事」
A子さん「何を食べるんですか」
私「無農薬のお米や有機野菜、自然食品」
A子さん「それで」
私「そうなる」
A子さん「お店は?」
私「阪神大物駅の近く、よかったら一度御出で」
A子さん「大物駅」
私「その辺で宮崎米穀店と聞いたら知らん人は無い。
今日はラッキーやねぇ、私に会えて」
下記をご参照ください。
http://www.ta-karamono.com/index.html
ある販売店のお店のまだお若い女性、仮にA子さん
私「健康に美容に関心ある?」
A子さん「ありますよ」
私「やっぱり食べ物やで」
A子さん「えっ?・・」
私「50歳の時に30歳代でもいける」
A子さん「肌がですか?」
私「見た目、見た目がそう見えるの」
A子さん「それほど・・」
私「だからマイスター三つ星」
A子さん「?」
私「だから、バツ(×)印やなくて☆印、結婚の回数を3回はいけるかな」
A子さん「・・食べ物で」
私「そう、食べ物で。それぐらい食べ物は大事」
A子さん「何を食べるんですか」
私「無農薬のお米や有機野菜、自然食品」
A子さん「それで」
私「そうなる」
A子さん「お店は?」
私「阪神大物駅の近く、よかったら一度御出で」
A子さん「大物駅」
私「その辺で宮崎米穀店と聞いたら知らん人は無い。
今日はラッキーやねぇ、私に会えて」
下記をご参照ください。
http://www.ta-karamono.com/index.html

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