上から目線・「雨の予報」
Dさん「衛星で宇宙から見て雨の予報が的確になってきたらしいです。
しかし、雨雲が山の手前で雨を降らせるか山を越えてから降らせるかは
さっぱり分らんらしいです。」
私「上から目線では分からんのも当たり前。」
Dさん「(笑って)なるほど
上から目線・「しかない・もある」
――― 麻生首相「日本は65歳以上の人たちが元気。
65歳以上で働ける健康な人、介護を必要としない人は
8割を超えている。元気な高齢者をいかに使うか。」
Dさん「首相は『この人たちは働くことしか才能が無い。
80を過ぎて遊びを覚えても遅い。』と言わはったらしい。
又“問題”になっていますな」
私「上から目線でものを言うからそうなる。『日本の高齢者は
健康な人が多くて、まだまだ働く体力も才能も十分に持ったはる。
働くにも遊ぶにもそして恋をするにもさらにその能力を発揮して
これからの日本を下支えしていただきたい。』とでも言えば良かったのに」
――― 麻生首相「日本は65歳以上の人たちが元気。
65歳以上で働ける健康な人、介護を必要としない人は
8割を超えている。元気な高齢者をいかに使うか。」
Dさん「首相は『この人たちは働くことしか才能が無い。
80を過ぎて遊びを覚えても遅い。』と言わはったらしい。
又“問題”になっていますな」
私「上から目線でものを言うからそうなる。『日本の高齢者は
健康な人が多くて、まだまだ働く体力も才能も十分に持ったはる。
働くにも遊ぶにもそして恋をするにもさらにその能力を発揮して
これからの日本を下支えしていただきたい。』とでも言えば良かったのに」
醗酵美人ギャバ・小話「薔薇かひまわりか」
十人余りの女性だけが勤めている会計事務所。
その中の20代半ばの女性Cさんが醗酵玄米ギャバを買い続けていて
3ケ月振りに会って見たところ、『おっ、驚いた!』
肌が光輝いている・・前は若いから“角がある”ように見えたのが『ない』
雰囲気がすごく『良くなっている』
私「奇麗になった!!・・って言われるやろう」
Cさん「フフフッ(笑顔)」
私「持てるよ。君の選択二つ」
C「えっ?」
私「お金持ちと結婚して“バラ園のバラ”になるか、その代わり周りも
みんな美人ばかりで競争が激しいよ。それとも、下町の『ひまわり』と
なって一人美しく輝くか、どっちがええ?」
C「どっちがええって言われても・・・」
あなたなら「どうする?」
十人余りの女性だけが勤めている会計事務所。
その中の20代半ばの女性Cさんが醗酵玄米ギャバを買い続けていて
3ケ月振りに会って見たところ、『おっ、驚いた!』
肌が光輝いている・・前は若いから“角がある”ように見えたのが『ない』
雰囲気がすごく『良くなっている』
私「奇麗になった!!・・って言われるやろう」
Cさん「フフフッ(笑顔)」
私「持てるよ。君の選択二つ」
C「えっ?」
私「お金持ちと結婚して“バラ園のバラ”になるか、その代わり周りも
みんな美人ばかりで競争が激しいよ。それとも、下町の『ひまわり』と
なって一人美しく輝くか、どっちがええ?」
C「どっちがええって言われても・・・」
あなたなら「どうする?」
醗酵美人ギャバ・小話「眠れる」
醗酵美人ギャバをお買い上げの女性のお客様Aさんに
私「暑くなってきましたな。そう言えばこのギャバのお陰でよく眠れるって
話はよく聞きますよ」
Aさん「私はよく眠れます」
私「私も・・。頭が悪いからクヨクヨしたってしょうがないと思うから
スッと眠ってしまう。・・頭の良い人は色々考えすぎるから寝つ気が悪いからかな」
二人「ハハハッ」
醗酵美人ギャバをお買い上げの女性のお客様Aさんに
私「暑くなってきましたな。そう言えばこのギャバのお陰でよく眠れるって
話はよく聞きますよ」
Aさん「私はよく眠れます」
私「私も・・。頭が悪いからクヨクヨしたってしょうがないと思うから
スッと眠ってしまう。・・頭の良い人は色々考えすぎるから寝つ気が悪いからかな」
二人「ハハハッ」
祭りと雨
その日の早朝の天気予報は『降水確率は午前40%,午後50%』と出ていた。
朝10時前、若宮神社の倉庫からダンジリを出しに行き、神主さんに
その扉を開けてもらった時、
私「雨が降らないようにしっかりと神様にお祈りをしておいてください」
神主「えっ?」
私「これは(ダンジリ運行)神様のためなのやから雨を降らさんように
神様に頼んでもらわんと」
神主「私が(お祈りを)するんですか?」
私「他に言うに行くところがない。最後は“神頼み”しかないのやから」
神主「・・・」
その日の早朝の天気予報は『降水確率は午前40%,午後50%』と出ていた。
朝10時前、若宮神社の倉庫からダンジリを出しに行き、神主さんに
その扉を開けてもらった時、
私「雨が降らないようにしっかりと神様にお祈りをしておいてください」
神主「えっ?」
私「これは(ダンジリ運行)神様のためなのやから雨を降らさんように
神様に頼んでもらわんと」
神主「私が(お祈りを)するんですか?」
私「他に言うに行くところがない。最後は“神頼み”しかないのやから」
神主「・・・」
天国に近い田んぼのお米
たこ焼き屋さんのまだうら若き女性の店員Aさんに
ある県の山の上のお米を勧めてみた
Aさん「ここはお年寄りが多く昼ごはんを食べに来られるの」
私「そしたら天国に近い田んぼのお米ですと言って宣伝してみたら
苦しまないで天国へ行けますよと」
Aさん「そんなこと・・縁起でも無い」
私「それは違う。あなたは若いから『死にたくない、死ぬのが怖い』
だろうけれど、年が行ったら死ぬことはわかっているのだから
『如何に終わるか』やねん。苦しまんと天国へ行けたらとそう思う」
Aさん「そんなもんですか」
私「そういうもんや」
たこ焼き屋さんのまだうら若き女性の店員Aさんに
ある県の山の上のお米を勧めてみた
Aさん「ここはお年寄りが多く昼ごはんを食べに来られるの」
私「そしたら天国に近い田んぼのお米ですと言って宣伝してみたら
苦しまないで天国へ行けますよと」
Aさん「そんなこと・・縁起でも無い」
私「それは違う。あなたは若いから『死にたくない、死ぬのが怖い』
だろうけれど、年が行ったら死ぬことはわかっているのだから
『如何に終わるか』やねん。苦しまんと天国へ行けたらとそう思う」
Aさん「そんなもんですか」
私「そういうもんや」
1億円
幼稚園に行くようになった男の子のお母さん
お母さん「この頃すごく食べるの!ご飯をもう大人並に食べるの。
見た目以上に体重が重い、重くって・・」
私「それはすごい。ゆくゆくは阪神タイガーズに入団やな。
契約金は1億円。『お母さん、ありがとう』と言って帰ってきて
プレゼントしてくれるで」
お母さん「ハハハッ。そうなるやろうか」
私「あの子やったらなる、そうなりますよ。・・だけどおっちゃんには
くれへんわな、私の自然食品のお陰やねんけど」
お母さん「ハハハッ」
私「皆さんが健康で幸せを掴めたらそれで“良し”と」
幼稚園に行くようになった男の子のお母さん
お母さん「この頃すごく食べるの!ご飯をもう大人並に食べるの。
見た目以上に体重が重い、重くって・・」
私「それはすごい。ゆくゆくは阪神タイガーズに入団やな。
契約金は1億円。『お母さん、ありがとう』と言って帰ってきて
プレゼントしてくれるで」
お母さん「ハハハッ。そうなるやろうか」
私「あの子やったらなる、そうなりますよ。・・だけどおっちゃんには
くれへんわな、私の自然食品のお陰やねんけど」
お母さん「ハハハッ」
私「皆さんが健康で幸せを掴めたらそれで“良し”と」
笑顔
いつも行く杭瀬の商店街の中のお豆腐さんのお店には
小太りで顔も声も大きいが、しかし笑顔がかわいい女性Bさんが働いている
またまた雨の朝のこと
私「お早うさん!」
Bさん「雨、降ってんの?」
私「又、降りだした・・そうや!あなたがニコッと笑ったらお天道さんが
つられて雲間から顔出すかもよ」
Bさん「ええっ?私が笑ったら・・雨が止むって」
私「そう、お日様がその笑顔を見たさにひょっとして」
Bさん「あるかなぁ」
私「だめもとで、笑ってみて」
Bさん「ハハハッ」
・・・・・
商店街を抜けると
私「もう止んでるわ・・・さすが」
いつも行く杭瀬の商店街の中のお豆腐さんのお店には
小太りで顔も声も大きいが、しかし笑顔がかわいい女性Bさんが働いている
またまた雨の朝のこと
私「お早うさん!」
Bさん「雨、降ってんの?」
私「又、降りだした・・そうや!あなたがニコッと笑ったらお天道さんが
つられて雲間から顔出すかもよ」
Bさん「ええっ?私が笑ったら・・雨が止むって」
私「そう、お日様がその笑顔を見たさにひょっとして」
Bさん「あるかなぁ」
私「だめもとで、笑ってみて」
Bさん「ハハハッ」
・・・・・
商店街を抜けると
私「もう止んでるわ・・・さすが」

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