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<title>田から物　宮崎米穀店</title>
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<description>始めまして、田から物　宮崎米穀店の宮崎　温（ゆたか）です。よろしくお願いします。18年前に米屋から自然食品店になりました。無農薬有機野菜・有機米・無添加の調味料・自家製飼料の鶏・豚・牛肉、有精卵など多数。販売してきて思うことは「やっぱり、食材です。日本の自然食品は宝物です。」　8年前から「食と健康の研究」もこつこつしてきました。｢人はなぜ病気をするのか、老けるのか？｣をテーマに【病気を治す最高の方法は病気をしないこと】【若返りの最高の秘訣とは老けないこと】を分かりやすく書いていきたい。皆さんの参考になり、一緒にＰＰＫ(ピンピンコロリ)を目指しませんか？なぜなら「知らなかったではすまされない“恐ろしい食の時代”に私たちはいる。」ことも知ってください。まだまだ「ヘボなパソコン初心者」です。文章はボチボチですし、映像を取り入れるのは「下手くそ」ですけど、よろしくお願いします。店は〒６６０－０８２３尼崎市大物町2－8－4阪神大物（だいもつ）駅の南１００メートル、大物神社の西側赤い屋根の店です。自然食品の品揃えは結構「豊富」。車でのアクセスは＜２号線・稲川橋交差点＞＜４３号線・東本町交差点＞＜阪神高速・東本町出口＞からそれぞれ「数分」休日：日曜日、祭日、第③土曜日営業時間：９．００～１９．００℡06－6401－4817ＦＡＸ06－6481－3892http://map.yahoo.co.jp/　　　　　　　　</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2007 21:42:10 +0900</pubDate>
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<title>暑い日の洗車</title>
<description>ガソリンスタンド暑い日の洗車ガソリンを車に入れてもらいながら私「車を洗車してくれるか」Ｄさん「洗車ですか」私「(あんたが)水遊びをしたいやろうと思って」女性従業員「ウフフ」Ｄさん「・・(ニャ)」Ｄさん「１時間ほどかかりますが」私「ええっ？1時間も洗ってくれるの。奇麗になりすぎてどれが俺の車か分からんようになるな」Ｄさん「・・いえ、先にやることがあるのでその後でやりますから」１時間後私「きれいになったなぁ。ありがとう言うといて」若い従業員「伝えておきます」私「奇麗になりすぎてこの車浮気をするかもしれんな。そうなったら困るやんか」若い従業員「伝えておきます」私「・・・」</description>
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<category>健康</category>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2009 09:42:04 +0900</pubDate>

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<title>・・磨く</title>
<description>「女性よ、もっと美しくなろうよ」ある事務所に新しく中年女性事務員Ａさんが勤務に就いた私「おおっ、新しい古い事務員さんやな」Ａさん「えっ？よろしく」私「健康で美しくなれる自然食品はどうですか、持てますよ」Ａさん「・・もう男性はいいんです」私「いいって・・もったいない。もっと磨いたら大丈夫、イケる」Ａさん「・・どうやって磨くのですか」私「そやな、いい料理教室を企画しているねん、お出(い)で」Ａさん「どんな料理ですか」私「この料理を食べるとどんな男も“落ちる”と言われる伝説の料理です。男の弱点は胃袋だから。その前にその前に、自然食品を食べて健康色に光り輝いて、醗酵玄米ギャバを食べて顔をツルツルに磨き、太極拳との両方の効果でボディラインをすっきりと、そしてくびれさせて体型を整える。最後にこの手料理が決めてになる。男の弱点は胃袋だから。そしてあなたは素敵な男性を見事にゲット！」二人「やったぁー」</description>
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<category>健康</category>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 14:07:59 +0900</pubDate>

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<title>「健康情報の洗脳を解く」(前田紀美子さんの講演会)</title>
<description>何でも実践・キミちゃんのびっくり仰天お話し会健康情報の洗脳を解くマスコミが流す情報をすぐに信じて衝動買い「信じる者が救われない？」この憂えるべき現状の中、「私たちの大切な日本の伝統や知恵を取り返せ！！」と超元気な前田紀美子さんが実践・実証するシンプル・ライフから飛び出す話は止まらない。彼女自身の半生や「不思議」系のことなど活動など聞いてみたいこと、それから下記テーマを参加者との質疑応答で盛り上げましょう。司会進行:清水毎日の食事は青汁、玄米粉で一日一食のキミちゃんが元気で、一日３０品目の人がなぜ生活習慣病になるの？ちょっとこの際なんでも聞いてみませんか？日時:8月2日午後6会場講演:午後6時半から9時半会場:サラ・シャンティ参加費:3000円(絞りたて青汁付き)予約が必要です　当日参加は500円アップ郵貯銀行振替口座　番号　00930-3-834　　　　　　　　加入者名　サラ・シャンティ※振込控えがチケットですお問い合わせは:TEL＆FAX 　078-802-5120前田紀美子さんってどんな人★近畿大学教職員組合に勤めて27年目、現在50歳。　甲田光雄先生に出会って生まれ変わったように元気になる。青汁とニンジンの搾り汁・生の玄米と豆腐・アルファの居た日一食の食生活で、疲れ知らずで血管年齢は10代、筋肉量は20代。好奇心旺盛で政治・経済・哲学・歴史・スピリチュアル、分野関係なく年間400本の講演会(テープも含め)を聞き続け雑学を身につける。サラ・シャンティのホームページは下記をご参照ください。http://www.npo.co.jp/santi/index.html</description>
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<category>健康</category>
<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 15:14:42 +0900</pubDate>

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<title>男と女</title>
<description>(一)男が勝てる時男と女が戦えば男は女には「勝てない」と思うしかし、桶狭間、本能寺など『奢る者は久しからず』の諺にあるように、相手が婆さんなら「勝てるかも」(二)愛した方が「負け」なのか愛した方が強いのでは、と思うなぜなら相手の事が手に取るように「分かる」ようになるから“敵を知る”ことが必勝条件だから「アイツは俺にゾッコンだから」なんてタカを括らないことすべて『お見通し』かもね</description>
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<category>健康</category>
<pubDate>Fri, 29 May 2009 06:28:00 +0900</pubDate>

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<title>決意した日</title>
<description>介護お米の配達でディサービスのお家を訪ねた「毎度おおきに」と入ったところ後ろから「宮崎さんそのまま奥に入ってぇ~」と叫ぶ声がして、「えっ？」とそのまお家の中に。振向くと介護される人を乗せた手押し車がそのまま家の中に入ってきた「・・・」「★○さん、★○さん、★★さん、送りますよ~」しかし、しかし、ヨタヨタ、ヨチヨチしか動けない皆さん靴を履かせてもらって「お婆ちゃん、そのまま立ったら履けるでしょう」やっとこさ立ち上がって一歩一歩ゆっくりと外へ「た、大変な仕事ですね・・」「あんたも年を取ったらこうなるねんでぇ」「・・・」毎日、自然食品を食べろ！と言われたら「食べるっ」毎朝、ラジオ体操をして太極拳の練習をしろっ！と言われたら「するっ」老化は、静かにゆっくりと忍び寄るから「分かり難い」だから普段の毎日の食生活と生活習慣が大事です改めてPPK(ピンピンコロリ)を目指すことを決意した日。</description>
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<category>健康</category>
<pubDate>Thu, 28 May 2009 06:28:00 +0900</pubDate>

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<title>大木の長寿の秘訣とは</title>
<description>大木の長寿の秘訣とはいつも六甲山に登りに行っています。五月、六月の時に、紅葉谷から極楽茶屋までの谷間を上がる時の若葉、新緑の緑色が「素晴らしい！」頂上手前の急峻な道に聳えるブナ林の大きな樹を仰ぎ見る何十年いや百年以上はかるく生き抜いてきたであろう貫禄の佇まい「なぜ途方もなく長く生きられるのだろう」といつも思う。人間が威張ったって、『やっとこさ百年余り・・足元にも及ばない』その秘訣とは、毎年、初心に立ち戻れるからではないか年を感じさせる紅(黄色・赤色・えんじ色)葉を完全に落として、新しい年の春に、いつも初々しい清潔な薄い緑の葉を出して今年も精一杯繁る。毎年初心に戻っていることが私たちも趣味に仕事に恋に新たなる思いで取り組んでいくことが自分をリフレッシュして努力していくことが大事なのかもただの“頑固”では“遠慮知らず”では、誰も相手にもしないだろう今年も見に行きます、心にしみる新緑を</description>
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<category>健康</category>
<pubDate>Tue, 26 May 2009 14:23:44 +0900</pubDate>

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<title>ウィルスって何？</title>
<description>ウィルスって何？(その一)【三兄弟】地球上に生命が誕生したのは40億年前・・誕生してからしばらくの後に、三つに分化した。そう、ウィルスと植物と動物のそれぞれの祖先たちは三兄弟だった。それぞれに進化の旅を始めることが決まり、その別れの日に、「たとえ別れ別れになろうといつまでも仲良く付き合っていこうな」と堅い約束を交わした。それから数十億年後の今、ウィルスが鳥や豚と“平和協定を結び”仲良く暮らしていた野生の世界(地域)に人間が入り込んだ。“平和協定”を結ぼうとしない人間にウィルスは驚いて「暴れた」その反撃にびっくりした人間はただちに薬で応戦を始める。その仕打ちに対してウィルスは「あの約束を破ってお前だけが生き延びようとするのか・・ならばこちらも容赦はしない」と得意の忍法で変幻自在に姿形を変えてさらに反撃を始めた・・・40億年を生き抜いてきた“主の一人”をたかだか500万年を生きてきた人間が薬でやつけようなどと「思い上がりもいいところだ。勝てる訳がない」誰かが使者にたち“平和協定を結ぶ”それがよろしかろうと思うのですが・・</description>
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<category>健康</category>
<pubDate>Sat, 23 May 2009 09:22:41 +0900</pubDate>

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<title>宇根豊さん作「赤トンボ」</title>
<description>「生きもの語り」の募集。その例作、宇根豊さん作赤トンボたしかにボンの頃によく目につくトンボとはいえ、なぜ精霊トンボと名付けたのだろうか。あれは、精霊様を連れて来らすけん、大切にせないかん、と婆さんから言い聞かせられていた。いい印象を抱いていたのは間違いない。なぜ、いい印象をこの赤トンボに抱くようになったのだろうか。百姓してみてよくわかった。8月に、田んぼで肥料ふりや草取りしていると、すぐに集まってくる。まるで自分を慕って。寄ってくるようで、可愛い。(秋アカネがやはり東日本の百姓に好かれたのは、頭や肩に止まるからだ)他のトンボは決して寄ってこないからだ。百姓の回りには、百姓が動くたびに虫たちが飛び跳ねまわる。まるで百姓は虫たちを引き連れて田んぼを歩いているかのように見える。よし、私も一員に加わろう。そして、虫たちをごちそうになろう。なぜなら、百姓たちは、決して私たちを追い払うことはないから。いつもまた来たかと言ってくれるから。</description>
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<category>健康</category>
<pubDate>Sat, 23 May 2009 07:28:00 +0900</pubDate>

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<title>宇根豊さん作「ふるさと」</title>
<description>「生きもの語り」の募集のチラシから作：宇根豊さんふるさと雨蛙は気づいた。いつの間にかみかん園から仲間が減っていく。「そうか、みんな生まれた田んぼに、産卵のために帰っていっているのか」去年来た道を思い出しながら、田んぼを目指した。途中、道路を横切る時は苦労した。仲間が何匹か、変な物体に敷き殺されていた。それでもやっとふるさとの田んぼに辿り着くことができた。ところがまわりはもう代掻き(しろかき)が始まっているのに、その田んぼだけはまだ水も入っていない。「どうしたのだろう・・」と不安になる。田んぼの畦で虫を食べながら待つことにした。１０日待った。持ち主の百姓は姿を見せない。２０日待った。まだ代掻き(しろかき)は始まらない。３０日目だった。やっと百姓が姿が見えたのだが、大豆をまき始めた。絶望的な気持ちになった。そう言えば減反政策がまだ続いているらしい。雨蛙は決心した。来年まで待とう、と。翌年もその田んぼは転作された。雨蛙はもう一年待って、また来ようと思った。次の年、また田植えはなされなかった。雨蛙はとうとう寿命が尽きた。(※　雨蛙の寿命は３年と言われている)</description>
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<category>健康</category>
<pubDate>Fri, 22 May 2009 07:30:00 +0900</pubDate>

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<title>トマトは「つくる」のか「できる」のか</title>
<description>５月１６日・ホリディ・イン高知の宇根豊さんの講義から「できる」から「つくる」論(略)隣のおばあちゃんからトマトをもらった。「あんたの畑のトマトは、今年は早々とかれがったね。うちはなっとるけん、持ってきてやったよ」と言う。ここで私は、「農薬はいつ散布したと？何を散布したと？安全使用基準は守っているやろうね。残留基準をクリアしているか、分析してみた？」などと、安全性のトレサビリティ精神を発揮しようとは思わない。うちのトマトの不出来を気にかけ、持ってきてくれた婆ちゃんの優しさに、感謝してありがたくいただいた。この場合の「いただく」対象は、もちろんトマトだが、婆ちゃんの情愛であり、天地のめぐみでもある。婆ちゃんはトマトを育て、トマトができたのである、婆ちゃんが「つくった」のではない、と言い切れるだろうか。もし婆ちゃんが「つくった」のなら、安全性の責任は、婆ちゃんにある。一方トマトが、「できた」のなら、責任は天地にある。【私のコメント】これはまさに的を得たご意見だと思います。病気の治療にも当てはまる。「病院の薬で治した」のか「自分の自然治癒力が働いた結果、治った」のかにも通じる。後者だとすると、病気予防のために食材を自然食品にしてご飯を主食にする。そして、よく噛んで少なく食べれば良いことになる。１８年前、四国高知県は四万十川の近くの田んぼの中で、老百姓さんが「米作りは毎年毎年“一年坊主”じゃ」と呟いたことを思い出す。しかし、今や百姓さんの話は〔工場長〕か〔栄養士〕さんのようにカタカナ・英語栄養素の難しい言葉飛び交い、「何表採れた」と豪語する。田んぼの中の虫や生き物空飛ぶ鳥を見つめていると、田んぼには悠久の時が流れているようで、目に青い葉っぱが美しい。田畑の空地に立てられた『この土地売ります』の看板が「寂しい」・・・</description>
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<category>健康</category>
<pubDate>Thu, 21 May 2009 09:02:57 +0900</pubDate>

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<title>田んぼの生き物調査に参加しました(一)</title>
<description>田んぼの生き物調査西日本アシスタント講習会に参加しました2009年5月16日17日会場・高知県南国市明見のホリディ・イン高知曇り空・時折降る小雨の中、70名の参加者があった。農協・コープ自然派・他農家やその関連の人たち、そして田から物　宮崎米穀店の私。16日中でも宇根豊さん(百姓・農と自然の研究所代表理事)のお話は久々に聞かせていただいた。10年ぶりぐらいだろうか。農業の奥深さ広さを改めて感じられたような気がして、これからも「なぜ、自然食品なのか」を考えていく契機になるのだろう。そして16日朝、小雨が降る田んぼで虫や小さな生き物を網で追った・・子どもの頃を思い出した。網一つを持って家を出て、川に行きメダカやフナやカメ・ドジョウを探して網で掬った時を・・田んぼには、オタマジャクシやミジンコ、アメンボウ、蜘蛛などがいた。次に耕かされていない空地での草花調査をした。その後はその纏めの報告と評価。今回の私の感想は田んぼとは『“四角い”小宇宙、水の“枠”星』だと思った。</description>
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<category>健康</category>
<pubDate>Wed, 20 May 2009 17:30:41 +0900</pubDate>

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<title>免疫力</title>
<description>免疫力免疫力(その一)今回の新型インフルエンザは今のところは弱毒性らしい。普通のインフルエンザ並みでただ感染力が強いということらしい。健康であったならば、もしも「罹った・・」としても返って免疫力が付くぐらいの気持ちで対処をしましょう。免疫力(その二)こういうことが起きると慌てて当店に飛び込んで来られるお客様がおられる。お客様「やっぱり、ここで買うて食べておこう。安心や」私「・・食べてすぐは効かないって。だから普段から(自然食品)を食べていたらこんな時に安心安心。前から、『食べてて良かった自然食品』という時が必ず来ますと言うてきましたやん」</description>
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<category>健康</category>
<pubDate>Wed, 20 May 2009 07:30:00 +0900</pubDate>

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<title>我らは宮崎一族</title>
<description>新型インフルエンザ今朝の小田南公園Ａさん「いよいよ新型インフルエンザが流行してきましたな」私「ゴールデンウイークに何万人も海外へ行き、海外からも外国人が入ってくるんやもん、阻止何かでけへん。止められへんて」Ａさん「そしたら、病気にかかっても発病せんように免疫力を付けとかな体力を付けとかなあかんということでんな」私「そう！だから国は国民に朝ごはんは玄米食か発芽米のご飯で有機野菜の味噌汁と漬物や納豆などの醗酵食品を食べておきましょうと言わな」Ａさん「国のやり方はこれで合っていますのんやろか」私「６０年に一度１００年に一度大不景気も新型インフルエンザも周期的に来るのは分っていたこと。そのためには“やっぱり健康や健康が一番なんや”と普段の食生活から準備を備えをしておかないと」Ａさん「それで自然食品のお店をしてはるんや」私「悪いけど、我々はお客様も宮崎一族に入れるなら生き残る。万一私らが死ぬ時は他の人はもう死んだ後や。何で先に行かなあかんねんと怒らんでもええ」</description>
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<category>健康</category>
<pubDate>Tue, 19 May 2009 08:51:54 +0900</pubDate>

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<title>有馬の簡保の宿・「高所恐怖症」</title>
<description>有馬の簡保の宿・「高所恐怖症」従業員「ロープウェイは今日はそんなには揺れないと思います」女性客「私は高い所が苦手で」従業員「高所恐怖症なのですか」女性客「せっかく来たのだから乗りたいし、下を見ると恐いし」従業員「それでは難しいかな」私「何を言っているの。下を見なければ良いやんか。山の上だけを見るているだけで」従業員「そ、そうですね。下を見なければね」私「今日は上からの見晴らしは良いから上がらんともったいないやん」女性客「やっぱり行きます。ありがとうございます。」</description>
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<pubDate>Tue, 05 May 2009 07:30:00 +0900</pubDate>

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<title>紅葉谷・「・・ありがとう」</title>
<description>六甲山・紅葉谷勾配が急な紅葉谷の道私が下から上がりもう頂上の手前に辿り着く逆に上から降りて来られた方々との話女性「この道は(下からだと)キツイでしょう」私「そうですね。でも痩せれると思って」女性「痩せれてますよ」私「・・ありがとう」</description>
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<pubDate>Mon, 04 May 2009 07:38:22 +0900</pubDate>

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<title>お多福</title>
<description>お多福中高年の女性C子さんが来店された、そのお話C子さん「〔醗酵玄米ギャバ〕の売れ行きはどう？」私「お蔭さまで。女性は奇麗になると機嫌がええわ」C子さん「そらそうやけど」私「皆から“きれいになった”“色が白くなった”と言われるようになったら機嫌が良くてお話の仕方まで変わってくるみたい」C子さん「女性は皆から言われたら嬉しいものよ」私「肌がすっきりして、ツルツルするから光が反射して“白く見える”。そして、前より確かに明るくなったように見える」C子さん「それで白くなったと言われるのね」私「男の私が分かるぐらいやから、周りの女性からは言われるわな」C子さん「どうしたん、なんでぇと聞いてしまう」私「私に会うとニコニコして笑顔で、そして、優しい声で私に話しかけるようになるから私も嬉しい。女性はお多福がいい、般若よりも」二人「ハハハッ」下記をご参照ください。http://www.ta-karamono.com/sample/genmai.html</description>
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<category>健康</category>
<pubDate>Sun, 03 May 2009 07:50:08 +0900</pubDate>

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<title>『マイスター☆印』</title>
<description>『マイスター☆印』ある販売店のお店のまだお若い女性、仮にＡ子さん私「健康に美容に関心ある？」Ａ子さん「ありますよ」私「やっぱり食べ物やで」Ａ子さん「えっ？・・」私「５０歳の時に３０歳代でもいける」Ａ子さん「肌がですか？」私「見た目、見た目がそう見えるの」Ａ子さん「それほど・・」私「だからマイスター三つ星」Ａ子さん「？」私「だから、バツ(×)印やなくて☆印、結婚の回数を３回はいけるかな」Ａ子さん「・・食べ物で」私「そう、食べ物で。それぐらい食べ物は大事」Ａ子さん「何を食べるんですか」私「無農薬のお米や有機野菜、自然食品」Ａ子さん「それで」私「そうなる」Ａ子さん「お店は？」私「阪神大物駅の近く、よかったら一度御出で」Ａ子さん「大物駅」私「その辺で宮崎米穀店と聞いたら知らん人は無い。今日はラッキーやねぇ、私に会えて」下記をご参照ください。http://www.ta-karamono.com/index.html</description>
<link>http://ta123yutaka.osakazine.net/e181924.html</link>
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<category>健康</category>
<pubDate>Sat, 02 May 2009 19:14:57 +0900</pubDate>

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<title>「100年に1度」</title>
<description>「100年に1度」100年に1度と言われることが2つある。一つは、すでに始まった大不況というよりも経済の恐慌。もう一つは、新型インフルエンザ。従来の関心事は“鳥”インフルエンザだったが、急に“豚”インフルエンザが登場、しかも、もはや【フェース4】か。これらは「分っていた」こと。「いつ来るのか」だけの話です。そのための『備え』をしておくことが肝要なのです。一番の『備え』は、健康、健康に投資をしておくことが一番大事だと私は云いたい。現に、当店(田から物　宮崎米穀店)のお客様は「リストラに遭わない」のです。何故か？「休まないから病気で休んだことがないから。なによりも明るくて元気」だから、残れる！新型インフルエンザについては、自然食品を始めた時から「21世紀のはじめには必ず“来る”。その時に『食べてて良かった自然食品』、『宮崎米穀店で買ってて良かった』と思う時が来ます」と言い続けてきました。病気にかかっても「たぶん助かる」。もしも、助からなかったとしても「私らは最後、他の人たちは亡くなったその後。」とも。いよいよ、私の言葉が試される時が来るか？</description>
<link>http://ta123yutaka.osakazine.net/e180815.html</link>
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<category>健康</category>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 08:24:45 +0900</pubDate>

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<title>発酵美人ギャバ・小話「女性にモテル声とは？」</title>
<description>発酵美人ギャバ・小話「女性にモテル声とは？」男性Ａさんから電話で醗酵玄米ギャバの注文が・・・Ａさん「ＯＯ町のＡや。醗酵玄米ギャバを持って来てぇ～や」私「毎度おおきに。彼女の分も要りますか」Ａさん「女のはまだあると思う。」私「何番目の女性ですか」Ａさん「指折り数えるほどそんなにはモテへん」私「今は軟弱の男性が多いから、大将みたいに男っぽい声の人はモテまっせ。醗酵玄米ギャバは気持ちが落ち着くからその声で落ち着いた話方をしたら女性はシビレルと思いますよ」Ａさん「よう知っているなぁ。ということはモテテいるな」私「モテナイから勉強していますね」Ａさん「なるほど」二人「ハハハッ」</description>
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<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 06:28:00 +0900</pubDate>

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<title>山のお告げ</title>
<description>山のお告げ4月26日、今日は朝から小雨と強風が吹き、午後に入ってやっと小康状態曇り空で風が吹いて肌寒い六甲山山頂、その近くの小さな休憩所。午後13:45分。若い男性と女性の二人連れ。私「六甲山へはよく来られるのですか」男性「初めてです」私「道理で、こんな天気に・・」男性「？」私「六甲山は来る人を選り好みするんですよ」男性「・・では、山に嫌われたと」私「いや、本当に嫌われたら土砂降りですよ。・・こんな天気でもう来る気がなくなったらそれまで。あなたを試しているのですよ」男性「それでは・・」私「六甲山はあなた方を気に入っているのです。又来る気になったら今度はきっと良い天気になるでしょう」男性「又来ます」私「今の話を六甲山があなた方にしなさいと分かります？」二人「山のお告げ、ですか」私「そう、私は六甲山の案内人」二人「必ず来ます」私「六甲山は歓迎してくれるでしょうよ」</description>
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<pubDate>Mon, 27 Apr 2009 06:30:00 +0900</pubDate>

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